不動産に関する用語集

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居抜き

居抜きとは、設備や備品、内装などをそのまま残した状態で、店舗や工場などを売買・賃貸すること。内装もそのままなので比較的短期間で営業可能。

オフィス

居抜きとは、設備や備品、内装などをそのまま残した状態で、店舗や工場などを売買・賃貸すること。内装もそのままなので比較的短期間で営業可能。

居抜き

オフィスとは、人が集まり事務的業務を行なう場所。事務所・事務室ともいう。工場や店舗事業においても、事務作業を行なう場をオフィスともいう。

オフィスビル

オフィスビルとは、オフィス(事務所)を主用途として建てられた建築物。通常ビルといえばオフィスビルのことを指す。店舗や飲食店を入居させているオフィスビルもあるが、大半をオフィス用途で占めるものを「オフィスビル」と呼んでいる。

共益費

共益費とは、建物の共有部分(エレベーター、エントランス等)の費用のこと。共益費は、管理費ともいう。

建築士

建築士とは、建物の設計、工事監理等を行う技術者。一級建築士、二級建築士、木造建築士の3種類があり、資格により設計監理できる建築物に違いがある。

工場

工場とは、製造業で製品を生産する施設。内陸側または、海岸沿いの臨海部に設置される事が多い。また、小規模な工場のことは、工場(こうば)ともいう。

敷金

敷金とは、賃貸契約時に支払う一時金。解約時に返金されるが、滞納等あった場合には相殺される。

事業用不動産

事業用不動産とは、オフィスビル、商業施設、店舗、倉庫、などの事業が伴うビジネス用物件のこと。工場用地、店舗用地など土地自体を指す事もある。

事務所

事務所とは、人が集まり事務的業務を行なう場所。オフィス・事務室ともいう。

倉庫

倉庫とは、物品を保存・収納する施設。最近では、倉庫を配送センターと兼ねた倉庫設備や、小規模なトランクルームなどもある。

宅建(宅地建物取引主任者)

宅建(宅地建物取引主任者)とは、宅地・建物の売買、交換又は貸借の契約が成立するまでの間に、重要事項の説明等を行う宅地建物取引主任者に必要な国家資格。

宅建(宅地建物取引主任者)

宅建(宅地建物取引主任者)とは、宅地・建物の売買、交換又は貸借の契約が成立するまでの間に、重要事項の説明等を行う宅地建物取引主任者に必要な国家資格。

テナント

テナントは、オフィスビル、ショッピングセンター、百貨店などの一区間を貸し出すもの。

トランクルーム

トランクルームとは、小規模倉庫のこと。家財、書類、美術品などを保管。

不動産

不動産とは、土地とその定着物のこと(定着物とは建物(住宅・オフィスビル・工場など)、立木など)。

不動産鑑定士

テナントビルとは一つの建物内に複数の企業が入居しているビル。

礼金

礼金とは、賃貸契約時に支払う、借り主から貸し主に対してのお礼。敷金と違い、返還されない。